アムウェイ会員がフットサル場で客を勧誘する方法

この記事では、アムウェイの会員がフットサル場アムウェイの勧誘をしていく具体的な方法について1例をご紹介します。

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僕たちが普段利用しているフットサル施設で実際に行われている方法です。

グループのリーダーに勧められる

別記事でもご紹介したK君もそうだったのですが、グループのリーダーにフットサルで人を集めることを勧められます。

ある程度、人数が集められるようになったら、その人のリーダーが見学に来ることもあります、、、。(あくまでフットサルを見学に来る体ですが(笑))

アムウェイネットワークビジネスでフットサルが主に¨集客現場¨として使われるのは以下の2つの方法が考えられます。

値段が安い

フットサルの場合、個人で参加する場合1回1500円前後で参加することが出来ます。

施設にコートを1面借りるとしても、12000~20000円前後です。

人数をある程度集められるのなら、一人500円~2000円ぐらいの予算で集められるのです。

多くの人を勧誘する必要がある会員にとって、勧誘にかかる経費が安いというのは大変重要なポイントですよね。

値段が安く、スポーツを楽しみながら勧誘できるという点で(笑)フットサルはネットワークビジネスでは大人気なのです(笑)

競技レベルに関係なく多くの人が集められる

フットサルはコートが狭い為、下手な人でも、初心者の女性でも、体力に自信がなくても試合中に、ボールに触れることが出来ます。

周りが多少気を使えば、老若男女が楽しめるスポーツなのです。

服装も野球のようにユニフォームはいらず、動きやすい服装なら何でもOKです。

この¨レベルに関わらず誰でも楽しめる¨点が、フットサルが勧誘の場として多く利用されている最大の理由です。

集められる年齢の幅も広く、性別も関係なく集められるので、フットサルは勧誘の場として、非常に人気です。

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まずは自分で人数を集める

アムウェイ会員が実際に勧誘する場合、まずは個人参加型のフットサルに参加します。(もしくは掲示板などで一からメンバーを集める。)

そこで、来ているほかの客に声を掛けます。
「どっかチームでやっているの??」「どこの出身??」「みんなでコートを借りて定期的にやっているけど君もどう??」などでしょうか。

ある程度のサッカー経験者なら、客のうち誰がサッカーが好きそうか。

誰が強豪出身か。分かるもんです(笑)そうやって品定めをし、声掛けするわけです。

その中には、本当に疑問なんですが、アムウェイに誘われて始めてしまう人も一定数存在するんです。

そうやって自分のグループの会員数を増やしていくわけです。

部下に任せる

分かりやすくするために一般的な表現である「部下」と書きました。

要は自分がアムウェイの勧誘をし、アムウェイに入会させた人です。

その人を後継者として指名するわけです。アムウェイでは、自分がアムウェイに入会させた人の売り上げ金の一部が自分にも入ってきます。

 

つまり、自分がその施設で勧誘し続けなくても、部下が、アムウェイへの勧誘を成功させれば「グループの人数」「自分への利益」は自動的に増えるという仕組みです。

フランチャイズの店が店長を雇い、店を運営していく感覚と同じですね。

実際に別記事で何度も登場するK君もこの方法で、部下にあるフットサルの店舗を任せています。たまに、その部下と一緒に参加することもあるようですが。

この部下の人は、勧誘された後日仕事を辞め、アムウェイ専業で活動しています。

ットサル場には週2回以上は参加しています。アムウェイでは人と出会うことが最優先ですから、これぐらいの頻度は普通ですね(笑)

まとめ

以上がアムウェイ会員が、フットサル場で客を勧誘する方法でした。

大好きなサッカーの場が、勧誘の手段として使われていることに非常に腹が立ちます。

皆さんも是非気をつけてください!

以下のページでは、「Rさんがフットサルでアムウェイに勧誘された体験談」「僕の先輩がフットサルで勧誘された話」

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