破られまくり??違法??アムウェイの営業において禁止されていること6選をご紹介します。「前編3つ」

この記事では、アムウェイにおいてガイドブックでも実際にアムウェイ側から禁止されている行為をご紹介します。

ほぼ、ガイドブックの文言のままご紹介しています。

目的を告げない勧誘

「一緒に食事でもどう??」と目的を言わずに誘う、目的を告げない勧誘です。

目的を告げない勧誘は、法律で禁止されています!!

 

アポイントを取るときは「アムウェイの話をしたい」ということをはっきりと伝えましょう!と書いてあります(笑)

 

「一緒に食事でもしない??」と誘い突然アムウェイの話をすると、相手は「自分に会いたかったわけではなく、アムウェイが目的だったんだ」と裏切られた思いを抱きます。

 

 

はっきりと目的を告げたうえで相手の了解を得たうえでスポンサー活動をしましょう。

「食事をしない??」「料理教室に参加しない??」などはNGと書いています。

「アムウェイ・ビジネスを始めたから話を聞いてほしい」「お料理を作りながらアムウェイ製品を紹介する集まりがあるから、是非来て」と目的を伝えればOK。

 

 

「こんな誘い方で来る人いないでしょ!!」

とみなさん思うと思います。

 

 

ほとんどの方が「食事にいこう!!」と誘われると思います(笑)

 

 

ですが、こそこそ誘うよりよっぽど清々しいです!!

 

 

ディストリビューターの方は、是非ともこの清々しい営業をするべきです!!

法律云々の前にイメージが悪くなっている最大の原因がこの¨コソコソ感¨ですから!!

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代理登録・代理発注

これはイメージが湧きにくいかもしれません。

ディストリビューター登録や製品の発注は本人が手続きすることがルールであり、代理登録や代理発注はルール違反とされています。

代わりに手続するということは、親切のつもりでもルールに反しています。

 

 

恐らくアムウェイ独自のルールに反しているということでしょう。

自身で手続することが、自覚や責任を持つ大切な機会となるので一つ一つ確認しながら丁寧にやってもらいましょう。と書かれています。

今のところ、かなりクリーンなイメージがします。

 

 

アムウェイではしっかりルールが掲げられているので、ディストリビューターの皆さんは確認が必要です。

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追い込んだり・追ったりしたらアウト

相手を不安にさせることは、法律の禁止行為に当たります。

「目をそらされたり、話が続かないのは困っているサイン、相手の気持ちを大切にしましょう」

 

製品やビジネスの可能性を伝えたい思いが強すぎて、相手を困らせては意味がありません。

 

 

たくさんの仲間の話を聞いてもらおうとして、大勢で取り囲む行為。相手が断っているのにさらに話を続けて、長時間引き止める行為。

 

 

これらの行為をしていては信頼関係が台無しです。アムウェイは信頼の上に成り立つビジネス。

 

常に相手の立場に立って気持ちを尊重することが大切です。

 

 

脅迫までいかなくても、相手がそれによって不安を感じたり、どうしてよいかわからない状況にすること「脅迫・困惑」として禁止行為とされています。

まとめ

以上が、前編の3つの禁止事項でした。アムウェイでは、一応ルールがしっかり書かれており、クリーンなイメージを受けました。

同時に、

こんなの書かれなくてもわかるやろ!!とも思います(笑)

また、多くのアムウェイ会員が、この¨約束¨を守っていないのを見ると「会員が自分達でイメージを悪くしてしまっているのだな~」と思いました。

後編もありますので是非!!

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